×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

トップ 
川崎のまちづくりと交通を考える会・HPサイトマップ
当会のブログ交流掲示板にて、ご意見やご感想をお待ちしております。 
ページ内リンク
☆当会の活動 ☆自転車が熱いシリーズ ☆コミュニティバス・シリーズ ☆公共交通シリーズ ☆視察会報告  
☆環境シリーズ     
☆視察会報告 サイトマップトップ
 ● 武蔵小杉をチェック 市民の目と足で変貌する街をCheck !! 
  視察会ではチェックポイントを決め、参加者に提言や評価を記してもらった。
  地区ごと結果を発表。また、その地区のこぼれ話など、写真を満載に紹介。
  2010年3月13日開業の横須賀線武蔵小杉駅のその後の情報を集めている。
 ● 武蔵小杉周辺視察会 小杉が変る、どう変る?
 
 武蔵小杉まちづくり提言 視察会を終えて

 この3部作についてのご感想やご意見をブログにて募集中
 
● 変貌する川崎駅周辺を再発見!― 140万都市の玄関を、市民の目と足でチェック
   その1 その2 その3
  2010年10月3日に実施した「川崎駅周辺会」の報告書のホームページ版。
  
  川崎駅周辺のチェックポイント10ヶ所を決め、4段階で評価し、コメントを掲載している。
  その他、周辺の歴史や情報を散らばめ、写真を満載で紹介している。
 
 
 ●視察会報告

   神奈川交通バス、自転車ラックバス運転中

   茅ヶ崎で神奈川交通バスが自転車ラックバスの試験運転を開始した。そのレポートをしている。
 
 ●速報、自転車専用レーン社会実験実施中 ・・・・ ブログにてご感想、ご意見募集中

   2009年11月7日〜20日、川崎駅東口にて2,000人を動員した「歩行者・自転車の安全な通行環境の社会実験」が行われた。その速報を紹介。


  
☆環境シリーズサイトマップトップ
● 歴史的な日! 太陽光発電が原発を超えた   2011年3月22日、12時30分(ドイツ時間)
  2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震が世界を変えるかもしれない。
 現在のボランティア活動が注目されてきたのは、1995年の阪神・淡路大地震であった。ボランティア活動に国民の理解が進み、国も注目し、1998年特定非営利活動促進法=NPO法を設定した。
 今回の大震災は「原発は安全である神話」を覆し、ただちに世界に影響を与えた。
 そんな中、2011年3月22日「歴史的な日! 太陽光発電が原発を超えた」というニュースが、マスコミからではなく、市民団体のメールによって伝えられてきた。  ・・・ブログにて紹介

● ノーマイカーデーをお得に楽しもう  ・・・ブログにて紹介
  ― 環境に良い行動がお得になる仕組み ―
 『そもそもノーマイカーディには大きな矛盾がある。ノーマイカーディの日に公共機関を利用した人は、満員の電車やバスに揺られて会社や買い物に行かなれればいけない。一方、自家用車で来る人は、当日は渋滞も少なく楽に目的地に着くことができる」。つまり、環境に良い行動が「お得」になる仕組みがないのである』 そんな狙いのマイカーデーの北九州の取組を紹介した。
☆自転車が熱い シリーズ   サイトマップトップ

 ● 自転車が熱い―最近の自転車状況― 都会にとって自転車は素晴らしくなる ・・・ブログ
  
  最近のマスコミや各新聞者の自転車に関する情報を写真満載で集めた。2009年秋、全国で自転車に関する社会実験が行われた。
  自転車はようやく脚光を浴びる時代となったのか?
 ● 自転車が熱い、その2 欧州編 くるまより自転車優先の社会へ・・・・ブログ
 ○パリ市 世界最大の自転車交通システム ヴェリエ    日本の"ママチャリ"がパリを変えた!?
 ○ロンドン市 自転車進行のために年間160億円計上、市長自ら自転車通勤
 ○オランダ・アムステルダム市 駐輪場よりも自転車利用に投資、自転車通勤に取得税控除
 ○デンマーク・コペンハーゲン市 自動車から自転車への転換を目指す
 ○ドイツ・ミュンスター市 自転車を町のシンボルに、城郭(直径5km)、一般車両を進入禁止に と都市を中心に紹介している。
  
 ● 自転車が熱い、その3 米国編 自転車活用に目覚めたクルマ社会・・ブログ
 ○1991年、自転車という「忘れられた交通手段」を復活
 ○ニューヨーク市 自転車冷遇時代から脱却
 ○ポートランジ市、米国1の自転車都市 子どもの教育に重点を置く、市民団体「自転車交通同盟」
 ○サンフランシスコ市、自転車ネットワークと自転車にやさしい都市を目指した、自転車計画を採択
 ○デービス市、市民が作った、夢の自転車天国
 
 ● 自転車が熱い、その4 アジア編 クルマ社会に向かう中、自転車の復活はなるか?・・・ブログ

 ○新者販売数世界一(2009年度)の中国、電動自転車に脚光
 ○韓国のグリーン産業政策、@風力、A太陽光、Bに自転車が登場

 中国、台湾、韓国、アラブ首長国連邦の自転車の話題を集める。
 付録に1990年代のタイ、ベトナム、インドの自転車の写真を掲載している。 

 ● 自転車が熱い、その5 悲しき自転車に光 ・・・ブログで紹介

  放置自転車をベトナムに贈る市民団体

 日本全国で毎年廃棄される放置自転車は100万台以上に登る。川崎市中でその悲しき自転車を再生し、ベトナムへ贈る事業をしているボランティア団体がある。その活動のレポートである。
 
● 収容台数日本一、葛西駅ハイテク駐輪場の秘密を探る ・・・・ブログで紹介
   ― データに基づく、人、もの、お金のシステム創り ―

  ○統計的に必要な収納台数を用意
  ○狙いは放置自転車ゼロ
  ○80%を落とす面接、地元の人を雇用する戦略
  ○料金システムと頑張れば得する契約システム 

● 自転車利用を機軸とした都市交通へ ― 東京都世田谷区の取組

  太陽稿発電システム利用の電動アシスト付貸自転車システム

  ○ 自治体の施策 ― 放置自転車対策から利用促進へ
☆コミュニティバス・シリーズ  サイトマップトップ
 ● 走れ、走れ! 山ゆり号 ・・・ブログ
     ― 本格運行への3度目の挑戦、 広がるサポートの輪 ―

  2010年6月1日、川崎市麻生区高石地区にてコミニュティバスの試行運行が始まった。これで3回目。過去2回の失敗を踏まえて、試行錯誤がされた。その策とは?
 デマンド交通、公共交通の緊急アピール、国土交通省の交通基本法の取組も紹介している。
 ● 徐々に浸透 乗合タクシー山ゆり号
    ― 運賃でコストをまかなう“運賃原価主義”を克服できるか?
  試行運行を後5日を残す8月27日、麻生区高石地区を再訪し、その後をレポートしている。
  ○川崎議会でのコミニュテイ交通の質疑応答
  ○高石地区における乗合タクシーの運行実験と試行運行の歴史
  ○宮前区野川南台地区は本格運行か?
  ○コミニティバスには、運賃原価主義でなく、社会的便益価値が重要だ
  ○モビリティ・マネジメント入門 
 ● 市民の足を求めて ― 東京都小平市民の取組 ―・・・ブログ
   1986年、市に「小平市バス網対策研究会」が発足し、翌年9月に「実現は極めて困難」という報告書を提出。しかし、市民は著名活動を行い、市へコミバス運行実現に向けての運動を開始。
 ○あると心強い市民の足 ―自家用車に頼らない生活に向けて
 ○「にじバス」は市民の虹のかけあしになるか
 ○地域の担い手になるコミニティタンシーの運転手
 
 ● 先進事例を探る ― 小平市コミバス&タンシーの取組を知ろう! ・・・ブログ
   2010年8月19日、小平市地元の市民活動家の協力の基、視察会と意見交換会を開いた。視察会には11人が参加、意見交換会には市の公共交通担当者ら15人が集合した。
 その中から川崎市と小平市の違いや、その成功の秘訣を探ろうとしたものである。
 参加者からのアンケートの一部も掲載している。
 また、小平市市コミュニテイバス研究会会長・岡並木氏(故人)の著書「都市と交通」から交通問題の原点を見出そうとした。
 ● ムーバスの思想  ―コミバス発祥地・武蔵野市の新交通システムを探る ・・ブログ
 ムーバスは全国のコミュニティーバス展開の火付けとなった。

 ○元祖コミュニティバス、市民からの手紙がきっかけ
 ○「無理ですよ」から実現まで5年
 ○Move us =感動する=ムーバスついに誕生 想定外の黒字へ
 ○更なる発展の試み お買い物駐車場パーク
 ○ムーバスの思想
 
● コミュニティバスが地域を創る 横浜市戸塚区小雀西地区の取組

 ○「誰もが実現不可能と言う」中でのスタート
 ○3者が得意分野で力を発揮、事業者が運行続行を勇断
 ○望むことを、皆で楽しく実現

● 川崎のコミュニティバス事情 〜 川崎市のコミュニティバス実現に向けて 
 「交通不便地域や“買い物難民”などが社会問題化する中、私たちが安心して住み続けられるために必要な交通とは? 」を求めて、この1年間、先進事例である東京都小平市や横浜市戸塚小雀西地区の取組を視察したり、意見交換会を行ってきた。
 その成果を「まちづくり・地域交通調査支援事業報告書」(PDF版)をまとめ作成。そのホームページ版。
          ・・・・ブログ
 
 川崎市初のコミュニティバス・山ゆり号、運行開始 ・・・ブログ
  ― 市民団体、運営会社、行政、協働で実現 ―
 多摩区高石地区で川崎市初のコミニュティバスが本格運行した。コミュニティバス運行に向けて活動をしてから、13年目の実現だった。
 「地域の役に立ちたい」と若き交通事業者の社長は語る。
 山ゆり号シリーズ第3弾の報告。
 
● 川崎市多摩区長尾台コミュニティバス運行実験開始 ・・・・ブログ
   ― 「前例がない」への挑戦 
「“前例がないから”と、早朝から深夜までの運行実験にはずいぶん反対の声があった。でも、市側にも賛同者が現れ、実現にこぎつけた」と長尾台コミュニティバス交通導入推進協議会の会長・児井(こい)正臣さん(66)。

● 第2回川崎市コミュニティバス連絡会 ・・・ブログ
  ― 地域の交通を守るには、地域ぐるみで取り組むこと、
   なぜコミバスがこの地域に必要か」地域の議論と実績で、行政に働きかけよう―

 当会が主催するコミニティバス連絡会はこれで2度目。今回は交通ジャーナリストの鈴木文彦さんもアドバイザーとして加わった。その全国でも珍しい連絡会の様子をレポートしている。
● 採算性への挑戦 有馬・東有馬地区コミニティバス運行実験報告 ・・・ブログ

 有馬・東有馬地区は川崎にあっても交通不便な地区のひとつ。高齢者も多く、急な坂も多い。今回の運行実験の是非については、議論があった。市の方針で、運行費用の採算性がないと、本格運行にはならないからだ。しかし、「実現の可能性があるらな走らせよう」という地元の声で、第2回目の運行実験が実現した。
その一端を報告している。
☆川崎市バス サイトマップトップ

 ●目指せ、市バスマスター

   川崎市交通局発行の「バス大事典『めざせ!市バスマスター』を中心に、川崎市の市バス状況を紹介している。
☆公共交通問題シリーズ サイトマップトップ

 
人と環境にやさしい交通をめざす全国大会in東京 報告 ・・・ブログ

  2009年12月5日、東京大学工学部で行われた全国大会の報告記事。特に、部会で行われたカーシェアリング問題をクローズアップ。独自に調べた内容も追加した。
 ● 「LRTの導入による都市の再生を考えるフォーラム」報告 ・・・・ブログ
    ― 富山を例外にしては、日本の公共交通の明日はない

 2010年9月4日、豊島区立南大塚ホールで行われたフォーラムの報告記事。
 「富山のLRTは決して特別な例ではない  ― 成功の秘訣は3人のバカ ―」など、実際に計画を立案した裏方の人々の証言を収めている。しかしながら、ヨーロッパやアメリカのいろいろな都市でLRTがまちづくりの活性化に役立っているのに、なぜ日本だけが富山LRTを除いて実現できないのだろうか。
 
 ● 2011地域公共交通フォーラム “横浜のコミュニティバスを考える会”

 2011年2月5日に開催された地域公共交通フォームをレポート。

 交通ジャーナリスの鈴木文彦氏の講演や、横浜市の3地区のコミュニティバスの取組を紹介している。

海外先進事例 米国ボードランドの都市交通政策
  車を抑制、まちを活性 公共事業を事業所などの税金で賄う仕組み

 早くも1970年代から歩行者中心のまちづくりを目指し、市内中心部を流れる川沿いの高速道路を撤去し歩行者・自転車用の道路や公園の整備を行い、また都心部のトランジットモール化や、駐車場スペースを人々が集まる広場に転換している。
 またポートランドは自動車中心社会のアメリカに在りながら、公共交通の充実化と利用促進を積極的に図っており、バス路線の整備や郊外から街中に直接乗り入れてくるMAXと呼ばれるライトレールの拡充がなされている。利用促進策で最も特徴的なのが、都心地域ではMAXやストリートカーの運賃は無料(フリーレイルゾーン)で設定されており、車の利用を抑制する一方で人々が気軽に移動できまちが活性化されるようにとのねらいからである。
● なぜ日本でLRTは成功しないか?  .  ・・・・ブログ
「まちを変えるために、最適なものはLTR。今の時代にぴったり合うものだ。現在の路面電車は時代遅れだ。「よろずや」と「コンビニ」の違いのようなものだ。コンビニにはPOSシステムを入れて売れる商品をどんどん入れていく。一方、よろずやは古い商品をそのままにしてすたれていまいがちだ」。
 「繁盛する百貨店には綺麗なトイレとエレベータが欠かせない。LRTは街中の綺麗な横のエレベーターだ。ヨーロッパのLRTは扉が多く、チケットのチェックなどしない。街中のエレベーターの感覚だ。高層マンションの1階に住んでいる人はエレベーターを使わないが、その費用の負担をしている。でも、しかたがないと思うようなものだ」。
☆当会の活動紹介  サイトマップトップ
  
 ● 会誕生の経緯

  当会は2006年川崎路面電車「Kトラム」の勉強会から始まった。年代順にその歩みを紹介している。
  ● 2009年の活動記録 ・・・・ブログ 
 今年平成21年度かわさき市民公益活動助成に「人と環境にやさしい川崎の交通とまちづくり事業」としてスタートアップ助成を申請し、結果、助成金が交付された。交通とまちづくりの問題に限らず、環境問題など様々な市民活動を他の団体とともに活動している。その記録を写真とともに綴った。

 ● 2010年活動記録 
 ● 2011年活動記録 随時更新中
 
当会の定例会のお知らせ

 当会では毎月1度かわさき市民活動センターにて定例会を開催している。
 興味ある方はどんなでも参加を呼びかけている。
 当会の2010年度の活動計画も紹介。
 
当会のマスコミの紹介記事

 タウンニュース川崎中原版・・・・2010年5月28日号

 神奈川新聞横浜・川崎版・・・・・2008年11月15日 市民記者の取材
 
当会のロゴマークの紹介

 当会には2つのロゴマークがある。その作者からメッセージを紹介している。
☆ ブログの中から
●川崎市総合都市交通計画検討委員会の募集顛末記 ― 市の交通について思うこと、これからの交通に期待すること
●川崎市の2つの駐輪場 
●大阪・北新地のホステス自転車通勤に支援を!
☆リンク集 サイトマップトップ
 
 ●リンク集

  当会との関連する団体を中心に、団体を紹介するリンク集。



(CC) 川崎の交通とまちづくりを考える会 Some Rights Reserved. サイトマップ